ぬ。
カレンダー的に2日も空いてしまった。
更新のことですが、そんなに開いた気は全くなかったりして、体内時計が狂っとるのか・・・。
こんなへっぽこブログですが、意外な人が読んでいたりするので滅多なことは書けんな~、と思うわけですが、意外な人といえば、親戚筋がたまに見に来てたり、何故か、弟の昔の職場の後輩さんが読んでくだすっていたいり、インターネットというのは摩訶不思議です。
また、どういった検索語を入力して来訪されたか、それを見る機能もあるのですが、「和人の様子」なんてのがあって、笑ってしまいました。
まぁ、検索ワードからいらっしゃる場合というのは、ほぼ初対面(対面はしてないですが)の方であろうと思われ、「和人の様子」にしても、おそらく人違いだったのではないかな・・・、と思っておりますが、「腰が」、「体調が」、といった話ばっかりですと、たまたま、読まれた方から身に余るお気遣いをいただいたりして、申し訳なかったりします。
で、「和人の様子」。
・・・正味の話が、いくつになっても子供は子供のようで、ひょっとすると実家の両親がリサーチでもしたかいな?といったことを思わせるような検索語なのですが、いやいや、実家にゃパソコンがありませんわ。
ていうか、たまには電話で話したりするわけで。
なので、その検索語が父母である確立は限りなくひく位のですが、「いくつになっても子供」を思わせることが、まさにありまして、なにやら小包が。
送ってくれたのは・・・、
万歩計。
腰が悪いのは周知の事で、実は母も全く同じ症状を患っておるので、「運動せいよ」ちゅうことやとは思いますが・・・・・。
なんで2つ?
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ふたつっていいですね。
おかあさんっていろいろ考えるんですよ。。。
ちなみに腰って歩くと治るんですか?
すいません、押し戻しちゃって・・・
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ごくごく簡単に言いますと、僕の場合、腰骨の中に神経の通り道があって、その通り道が細いために、神経が圧迫されて起こるというものなんですね。
で、腰で圧迫されたものの矛先は、脚、或いはお尻の辺りで、調子が悪いときは、歩き続けるのが困難で、痛みの緩和のためにしゃがみこんで休んだりしなくてはなりません。
お医者さんによって、先天的なもの、後天的なもの、と、2種類の見解をいただいているのですが、その辺は不明です。
いずれにせよ、学生時代、肉体労働をしていた時代を通して、ぎっくり腰のような、急性のものはあったのですが、ここ数年の症状はありませんでした。
圧倒的に運動をしなくなった状態が続きだしたのと時を同じくして、徐々にしかし確実に腰が原因の症状が出だしたわけで、やはり、筋力アップをするしかないかな・・・という感じです。
10中8,9、くるま移動なので、歩くことさえほとんどない状態でして、まずはヒトに近づこうという目論見なのです。