おっしゃ。今日は久々にブログらしいことを書こう。

ブログネタ:タイムマシンがあったら過去と未来、どっちへ行く? 参加中

本文はここから

タイトルで、気合を入れすぎて頓挫しないように注意→自分。

さて、タイムマシン云々というお題の「クチコミ」でございます。

ま、ありきたりのことしか思い浮かばないので、とりあえずネットの力を借りましてっと・・・(検索、検索)。

ぬ!

タイムマシンは後3ヶ月以内に完成するとロシアの数学者が主張。

という記事を発見。

ん?
しかしこの記事がアップされたのは2008/2月。
いまだ、タイムマシンができたとは聞き及んでおらず、出来てないか、あるいは、世界をコントロールするような人が隠してるかだな。

とりあえず陰謀論は置いといて、

乱暴にかいつまみますと、タイムマシンが出来るって人と、出来ないって人がおる(った)と。

で、タイムマシンなど無い、という立場からは、

タイムトラベルが今後可能になるなら、すでに私たち自身が未来人と遭遇しているはず

という批判がされているそうですが、疑おうと思ったら何ぼでも疑えるわけで、ドラえもんに出てくるタイム・パトローラーのごとき役割を担う存在によって、ことごとくその痕跡を消されているかもしれん。

逆に、

アインシュタインの物理法則ではタイムトラベルで遡れる時間は最初にタイムマシンが発明された時までと提唱されているので、将来タイムマシンができる可能性はゼロではない

う~む、これも、アインシュタインの物理法則とやらが正しいという仮定があって初めて成り立つ話で、ちょっと微妙。

ま、↑みたいな話があると。

で、「過去に行くか、未来へいくか」というお題でして、

そんなもん、どちらへ行こうが、純粋なる傍観者でいられる自信もなく。

そら、未来で身内が辛い目にあってれば、その場でどないかするか、現在へ戻ってそれを迎え撃つかするだろうし、過去の目を覆うような過ちには、それを修正するような工作をするやも知れず・・・。
どちらにせよ、歴史(?)を変えるようなことはしちゃうだろうと。

個人のレベルでもこんな具合ですから、これ、世界を牛耳る級の人々が持ったらエラいこってす。
ま、そんな陰謀論を石ころのようなあっしが心配したとて、どにもなりませんが。
ちゅうわけで、ほんとはオチがあったんですが、前の段落まで下書き保存してたのに、最後の段落でまたも「強制終了」したため、失意のうちに就寝&起きたらさっぱり忘れていたと。
ブログもいちお、生ものです。

新装版 タイムマシンの話―超光速粒子とメタ相対論 (ブルーバックス)/都筑 卓司


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