良い記事が出来れば、右上の丸い人が育っていくというイベントのクチコミ・エントリ。
なかなかね、「これ!」というテーマがないので無理矢理書くんですね。
でも、人からテーマを与えられるというのはなかなか楽でして・・・。
んで、今回のクチコミネタから選んだのは、黒いトイレットペーパーについて。
実は黒だけでなくて、↓位のラインナップがあるそうで、ま、おしゃれといえばおしゃれですな。
しかし、もう一度、何故トイレットペーパーが白いのか?について考えますと、製法上のことはさておき(それが一番重要だったりして)、「確認できるや否や」が問題かと思うのですがいかに?
んでもこれ、結構売れてるらしく、定価2800円がオークションで10000円で落札がどうのこうのというイントロダクションを頂いてますが、調べてないので定かではない。
・・・折角だから、しらべてみますか・・・。
ふむ。確かに そういう事実 はあるようで。
3ロールで2800円がこの値段で売れることもあれば、6ロールで2500円 で落ちてたりして。
しかしこれはお色が不人気なのかしら?
とおもったら、こういう結果 もあり、明暗を分けておりますね・・・。
って、同じ出品者かい!
ところで、先に「確認」について云々しましたが、確認しようがしまいが、白いものに付いた汚れというものは、よりいっそう汚く見えるのは私だけでないのでは?と思われます。
昔、田舎の冬の雪景色の中で、犬の小便がしてあると、そこはとっても汚い感じがしました。
雪が融けるので、純白の下地に、穴や点々が黄色~く残ってる訳です。
これって今もあるのかな~。
昔って、よく犬糞が落ちてましたけど、最近は飼い主マナーが向上してるので殆ど見られなくなったわけですが、小は如何ともしがたいわけで・・・雪国の愛犬家は今、如何してるんでしょうか。
うんにゃ、やはり大もきわどい。
積もった雪の上で急に事に及んだ場合、おしりから直接キャッチできなかったとしたら、ブツは雪を溶かしつつ下へ下へ・・・。
ということは、彼の地の愛犬家のスコップは長尺なのか・・・?
苦苦苦・・・。
展開も糞もない状況になってきたので、敵前逃亡ということで。