ビオが動き出す…ていうか、動かした。

3月半ばから、国に言われるまでもなく、外界との接触が9割減で、図らずも優良な国民になっておりますが、4月の収入も9割減でした。

恐ろしぃ…。
慌ててオンラインレッスンのフォーマットを整えるの巻。
パソコンと首っ引きで音声品質の向上を何時間も何百回も試行錯誤して、ようやく及第点まで来たかな、というところ。
そんなわけで、ブログをさぼりがちになってますが、それでも水は汚れるし、メダカは産卵するので、お世話はしてるわけです。
換水の時に草いじりもしてます。
先日はシペルス・ヘルフェリーを株分けしました。
もう見るからに別れたがってたんで。
葉の長さは50センチオーバーですね。
うちの環境が好きみたいです。

きれーに、2分割できました。

右奥ではこやつが、左奥では同じ役割をエキノドルス・アングスティフォリウムがしとるんですが、若干こやつの方が明るい色なので、分けた株を交代させました。
が、画像無し。
メダカ稚魚育成水槽で一冬を越した、ラメ3匹とヤフオク卵買いで生まれた紅帝メダカの3ペアは、20個ほどの卵を採卵された後、屋外に旅立たされました。
↓ひっこした紅帝

↓一冬を屋外で耐えた紅帝。

外飼いの方が、発色等は良い…というイメージが有りますが、冬の屋外は話は別…てことすかね。
屋内で育った奴らの方が、色が良いですわ。
偽紅帝かと思ってましたが、ひょっとして??という気もして来ました。
まだ揚がるかな〜。
というわけで、メダカ稚魚育成水槽が稼働しはじめたってことですが、これも画像は無いっていう…。
ではまた。


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