もう、帰阪しているのですが、更新滞っておりまして申し訳ありません。
久々に流鏑馬してきましたので、面白画像を一つ。
先日お墓トラブルがどうと書いたところでタイムリーかもですが、墓石屋さんです。
つるぴか墓石で作られたザクです。
家人に、
「あれはシャア専用か?」
と訊かれましたが、私は特に詳しい方でないので分かりません。
上記リンク先の長さを見ても分かるように、ディティールが色々あるようですが、画像検索からみると、シャア云々というより、指揮官用、ということかと思います。
なんせ墓石なのでカラーが分かりませんから・・・。
さて、面白画像ではありませんがもう一つ。
大阪では、寡聞にして、こういった内容の看板は見たことありません。
関西圏では「ひったくり」、「ちかん」などに関するものが多いです。
ところがわが故郷においてはこの看板。
多発している模様です。
事なきを得ましたが、実家にも電話がかかってきていたようです。
聞けば、会津若松市の人口は減少傾向にあり、やはり、若年層の都市部への流入がその原因とか・・・。
高齢者の多くなった地方都市を狙い撃ちというのが実情、ということでしょうか。
被害が相次ぐから上のような看板ができる。
「ライオンを映画館へ連れて行ってはならない」
・・・一見変な法律も、やった奴がいればこそできる。
逆に、「年長者を敬う」といった、儒教的教えというか価値観は、日本に自然のものとしてあったから根づくことはなかったのかなと。
世知辛い。
本当に世知辛い。