タイトルのビオトープです。
180リットルプラ舟を地面に埋め込んで、エセ池を設置して3年。
ロタラは、グリーン、ナンセアン、ロトンヂフォリア、ロトンヂフォリア・コロラタ、インジカ等々、避難させたつもりが、全部水上化してどれがどれやわかりません。
今年は暑すぎるのか、生育今ひとつ。
温帯性スイレンは肥料を投入してないので、花が咲きませんね。
他に、ヒドロコティレミニ、タヌキモ、モス類、ヘアーグラス、コブラグラス、などなど、越冬出来たものは生き残ってる状態。
モスはたまにむしって捨てます。とんでもない量です。
生体は、黒、白、青、緋メダカとが導入されましたが、現状では、黒とピンクしかいません。
ミナミヌマエビは無茶苦茶います。
レッドラムズと、サカマキガイが沢山いたはずですが、全く見当たりません。
夏の間バカンスに来ているアベニー・パファが捕食しているものと推理。水温の下がる冬までには見つけださねばなりませんが、姿を捉えることが出来ないので困ってます。
屋内水槽から10匹ほどラムズを引っ越はわわの。し。やや
↑寝ましたな。
今、スネール類皆無なので、アベニーは無事なはずですが、ラムズが増えるのか、増えないのか、様子を見ようかと思います。
活き餌、かつ、安否確認…ですかね〜