自己について多くを語る事は、自己を隠す一つの手段でもありうる。

・・・なんていうのを、以前何処かで見た気がするのですが、当ブログは真逆の方向に進みたいのですが、うまく言ってるのかいないのか・・・。

五月病とかが言われる季節でありますが、私年中五月病みたいなものでして(嘘)、己が足元を見ては「めまい」を覚える毎日、且つ!それを断続的に忘れ去る機能がついているのでなんとかやってるってとこでしょうか。

日ごとに生活は不規則になっていっているので、睡眠のサイクルってものが乱れまくっておりまして、記憶を定着させるのは睡眠の間ということですから、そんなばらばらの時間帯に寝ていては、脳みそも作業しづらいだろうなとは思うのですが。

昨日は何やかやとやっておりましたら、もう真夜中になっており、「どれ、今日は脳みそ君に存分に作業をしてもらおう」と、布団に入ったものの、5時前には目が覚めてしまったので、ブログでも書こうかと、そんなひと時であります。

まぁ、頭が寝ぼけておりますので、とりあえず、あちらこちらとニュースやら四方山話やら与太話やらを散策いたしましてっと・・・。

発見したのは、

人類が月に着陸した事を信じないという人々が2割

・・・ってことで、要はアポロ11号が有人探査船月着陸を陰謀(捏造)説などから信じていない人が、オリコンの調査で(因みにアメリカ本国でも同程度の人々が信じていないということですね)わかったと言うことらしいです。

大体陰謀(捏造)説 の理由としては、

「当時の映像で月に立てた星条旗がはためいてる」、とか、「探査船の影が・・・・」とか、まぁ、色々ありますが、「陰謀論」V.S.「それに対する反論」は、寝起きにちょうど良い頭の体操にはなるかと思います。

論理的に見ますと、どうも陰謀論者の分が悪いようですが。

それに関連して発見したサイトがありまして、こちらなんですが 、「月を知ろう」->「雑学」から、この話題が読むことが出来ますが、月に関していろいろな方面から知る事の出来るサイトです。

クイズとかあるし。

というか、月というと私としましては、生き物、生体、生殖、潮の満ち干き、等々と、との関係についての方が興味があるのですが、そういえば、そういう本があったな~、何年も前に読みたいなと思って忘れていた本を思い出したので、次に忘れるまでにゲットしようかな、などと思っております。

あ、こちらのサイトにも、月本、として載ってました。

月の魔力」って本なんですが(何故かリンク貼れず)。

<いえね、「不思議ちゃん」を装ってると思われそうなので、ず~っと黙っていたのですが、2007年になってから、不思議な飛び方をする光る物体を3回見たんです。

所謂アレですかね?

物体は違う種類ですが、同一の場所でほぼ同一の時間帯。 

・・・まぁ、だからといって得に何がどうということも無いのですが。気持ち的には。


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