(予告)最終的な着地点は、メダカ水槽トリミング。

本日は、車と電車を駆使してのハシゴであります。

で、電車のターンでブログを書くのであります。

珍しく、フラメンコからフラメンコへの旅です。
先ずは、名古屋の伊藤真由美さんの、新人公演の最終合わせ。
いやはや、関西のカホンの人が、まさかそんなお仕事に巡り合うとは、夢にも思わなかったです。
色々な繋がりに感謝…。
ただ、来年からは、伴奏者も協会員でないとアカンらしいので、こちらへの出演は最初で最後となりそうです。
ほんでから、アルコンパス20周年公演・カホン部隊の指揮を。
以前、100人のコンガ祭りにて、「コンガ体操」を考案した私は、実は、団体ものが得意だったりします。
惜しむらくは、「コンガ体操」におけるユーモアは、今回のカホン部隊には不向きにつき、真面目な出し物になります。
…と言った1日ですが、出かけにチャチャっと、トリミング施してきました。
メダカ稚魚育成水槽です。
ビフォー
アフター

パールグラスの海に飲み込まれていた、タイニムファとCry.スピラリス・タイガーが現れました。

いかな、郡生といえども、直立して生えていく草の性格上、くびれを演出するのは無理だろうと思っていましたが、以外にいけましたね。
次回は、ぐにゃっとした部分が、さらに右

に流れるようにして、エセトンネル風に伸びるように工夫して刈り込んでみようかと思っております。


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