125: ラムズが群がるのは不調のサイン。

帰宅。

やはり、ボンゴを股に挟んだり、下ろしたりの繰り返しは1時間が限度だったようで、それを過ぎてから、ビリビリやろうが小躍りしよってからに。。。
ちっ!
昼以降調子良かったのに。
さても、アクア。
うーむ。
なんかバラけそう。
ラムズも寄ってきたし。。。
アポノゲトン・フェネスなんとかと、同ヘンケリアヌス(両方レースプラント)をラムズに駆逐されたものの、同マダガスカリエンシス(これもレースプラント)が生き残ってるのは、そもそもの葉数や活きの良さの違いだと思っているので、「弱ったところをラムズは突く!」と言うのを信じてやまないものであります。
実際、根元が透明がかってるし。
ええーーーい!
植栽からたった1日だが、浮上!!

しばらく浮かせておきます。

甦れ、レア水ニラ!


Pass the pulse!

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