学生の時だから、20うん年まえか!!?好きで聴きまくった、エルメート・パスコアルのバンドの人の、音楽ワークショップに参加する事にして、電車乗ってます。
それはさておき、ビオトープ!!
久々の屋外ネタですが、180リットルプラ舟はこんな感じ。
↓
黄色:
学校公演の時に拾ってきたはええものの、シロアリの巣で難儀した切り株。
でもシロアリのお陰で中は空洞なので、ソイル詰めて、ヤマブキ、ノキシノブ、何かの苔、コブラグラス、百均の観葉、などなどが植わってます。
越冬できたものだけ、生き残ってます。
緑:
温帯睡蓮(名前忘れた)ナントカ・アルバ?、エリオカリス・ピビバラ、ヘアーグラス、アオミドロ。
ちなみに、
スイレンは2年連続開花せず。
今年は肥料を埋めてみました。
この四角の育苗ポットを並べるやつには、水上化した、いろんなロタラが居たのですが、アオミドロにまみれたので、地際で刈り込んでしまいました。
復活の段階では水中葉なので、識別ができますね。
グリーンロタラが這い出しました。
拡大写真撮り忘れたけど、植木鉢の方は、マクランドラかな。
去年楽しませてくれた、ジャングル・スター・no.1と、スーパーオパクスは、ずーっと動かなかったので、抽水はされてるけど地際は陸上…の状態に嵩上げしたら、一気に葉を枯らしました。
当たり前か!
スーパーオパクスの方は中心に新芽っぽいのが見えるけど、どうなるか分からんです。
あ、室内で卵を孵す時に使っていたフロート網を、屋外に持ってきて、採卵した卵を入れてみました。黒18匹くらい、緋2匹のアンバランスを克服すべく、緋の卵だけ採卵してます。
こんな繁殖補助グッズを使わねばならないのも、、アベニーパファーの置き土産の、環境破壊(スネールを食い尽くす→バランス崩壊→アオミドロ跋扈→ロタラ類伐採)のせいで、物陰が少なすぎるんですわ。
同様の理由で、室内で紅帝楊貴妃を育て、屋外プラ舟その二に、黒ラメと琥珀ラメをお迎えしたのは、ある春の日。
第2プラ舟も物陰が少なすぎるので、しばらくは繁殖は無理かなー、と、おもっていたんですが、針子おった。
ナントカ撮影出来たけど、自分でも動画の最後の方になるまで見つけられないのでスルーしてください。
慌てて、浮き草をプラ舟二号にパラパラしましたとさ。
もうちょっと大きなったら喰われないから、頑張れ!
明日は朝一で、バイランティと初めてのお魚が来る。
楽しみだわー。