待って!
書き始めは、前回と一緒の画像だけど、違うエントリですの。
で!再びこの画像から、説明しやす!
青印は、既に撤去した石や砂!
赤は今回撤去した石!
こうなった全体像の…
印部分が、イッツおニュー!
両はしの流木は、草逃し!
ガサーー!と廃棄したけど、勿体無くて捨てられなかった草のカケラ!
二本とも、ステン針金で水槽のフチから吊り下げ状態!
まず、右側青印は…これは、地面にもおるから、逃しではないか!
単純に針金隠しみたいなもんだけど、ミクロソリウム・トライデント。
前にこういう風に吊るしてたら、ぐるっと一周してラピュタみたいな天空草玉ができたから、もっかい!
この画像は側面から撮ってるから、姿が見えるけど、前から見たら見えませーん!
ワザとです。
同じ流木の下の方にくっつけたのは、ボルビの矮小種、正確な名前は不明!
お店の方も出自を忘れちゃったんだもの!
一時は、左前方の石を覆い尽くすまでに至ったけれども、茂り過ぎて撤去してました。
今は、アヌビアス・ゾーンね!
最近生き残りが、ちょろちょろ顔を出してたので、ココで育ててみる!
…因みに、長らく後ろのガラス壁面に引っ掛けてた流木のボルビのsp.ギニアは全廃棄!
水面突破したバコパ・モンニエリは全撤去して、屋外ビオへ!
なので、右後方はすっきり〜。
近寄ったら、ちゃんと見えまする。
ハイグロフィラ・トリフロラを背景に浮き立つ、スキスマトロッティス・カユラピス(TB便)流木。
流木の根元には、本ナローを数本忍ばしましたね。
なんでか!というと、前エントリの、本ナローもっさり石は、その内に旅立つので、残し株。
↑の画像の通り、硬質葉っぱ草の苔が嫌になってきたから、アベニーとラムズはコンバートされました。
時は流れて…冷却システム導入5時間後。
・エアコン設定27度だが、室温25.2度。
・ファンの動作設定は27度。
・現在水温26.5。
びみょー。
ADAの水温計を、エヴァリスの「きっちり測れる水温計」で校正しながらつこてます。
今年は、なんかみょーだなー、と思ったので、エヴァリスを引っ張り出してきたけど、こちらも5年以上前からあるので、疑おうと思えば疑える、経年劣化。。。
ならば、新品を
2つポチって、エヴァリスの経年劣化があるやなしや、調べてみよう!
2つポチって、エヴァリスの経年劣化があるやなしや、調べてみよう!
なんせ、誤差は±0.5を謳う製品である!
そして、安い!
2つ…なのは、新品同士のチェックも兼ねて!
…!
しまった!新品同士のチェックなら、三本の方が良かったか。
まー、いいや。
他に、デジタル水温計と、別メーカーのアナログ水温計もポチってみたので、まとめて、比べちゃいます。
![]() |
エヴァリス きっちり計れる水温計S
460円
Amazon
|