そして、手前のブセファランドラは、2018/7/29導入の、sp.カプアス2 AZ便(の増殖株を一株だけRootsさんから)ですが、這性なので前景に。
3年半じっくり育てて、まとめて売ったら…🤔🤔くらい増えました。
しかし、ウチの水槽ではこやつに与えるスペースが少な過ぎて、たまに整理をしないと、重なり合ってモコモコに…かつ、うちでは駆除対象のリシアとモスが引っかかってモコモコに…。
バラして掃除することにしました。
所々からまってますね〜リシア、モス。
根っこで噛んでる大磯は敢えてそのままに。
活着系は何かを掴んでから成長のスピードが加速します。
画像ではわからんと思いますが、完了↓
成長が止まってしまったフラミンゴがおったのですよ。
ウェンティ系のフラミンゴが育たず、難易度の高いキーがええ感じという不思議。
えいや!とフラミンゴをキー側に移動させますわ。
そして、ここからはパンドラの箱でした。
先のブセファランドラは株分けも行なったので、元の植栽スペースでは足らん…と思い、これまた、えいや!で、長らく愛用した手前の砂場を撤去する事にしました。
ボルビティスがワサワサの流木を取り除き、ラプラタサンドは撤去。
本丸。
右端の流木に、右隣の巨大流木からランナーで、ピンナティフィダが活着しました。
何回も失敗したピンナを攻略したので、巨大流木側のピンナは全撤去。
代わりに、アヌビアス 類を集合させました。
すると、左のスペースが更地になりましたが、底床は草の根っこで動かさねばなりませぬ…。
それが、生きた水槽ってもんです。
バランスからいって、草丈10センチほどの針葉ロゼットで埋め尽くしたく、ふた株ほど忍ばせていたエリオカリス・モンテビデンシスの復権を目論むも、水槽内をひっくり返した際に見失ってしもうた…。
仕方ないので、ニューラージパールグラスと、ヘアーグラスの組織培養を植栽してみました@左前景。
前者は一度失敗、後者は大磯のごとき団塊構造の底床よりも、ソイルが潰れて泥状(ヘアグラスと横文字ですが田んぼに自生してたりします)になったような底床を好むので、上手く育つのかどうか…という男のロマン。
で、現在進行形の姿はこちら↑
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わたしには絶対できない🤣
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>abema-abema-abema-abeさん
時間もっていかれるから、やらん方がええよ🤣🤣今思うと。