311: 久々に生体を観察してます

新規導入のボララス・ブリジッタエは、私にとって初めて、群泳をするサカナで、今までの小型魚でいうと、ハナビやエリスロミクロンは各々で過ごしていたし、テトラ系も見れなかったなーと。

しかし、このブリッジタエの群泳条件が見えてきました。

この動画のように、10を越えてくるとうまく統制が取れないようで…

最もよく見る群泳は7人体制のフォーメーションです。

まぁ、ウチの環境では…というお約束の前提があるわけですが。

その他、スカーレットジェムも導入してるのですが、こちらは前に出てくるタイミングはバラバラで、ほぼ草の奥にいるようなので、何人無事なのか、全く分かりませんね。

それから、コレは由々しき事態ですが、アベニーが赤エビをたまに食ってますな…。

たまに、というのは、基本的には素通りするんですわ。

前任のアベニーは、赤エビ見るたび狙いを定めるも、察知されて捕食出来ない…と言う個体でして、あー、こりゃエビが食われる事ないな、と判断。

そして、現職は基本スルー。

より安心なアベニーをお迎えしたと思ってたんですが…

このところ、朝になると食いちぎられた赤エビを見ることが多くなりました。

その瞬間は目撃できてないですが、絶命したエビを啄んでる姿は何度か見てるんですよね。

かと言って、人工餌もなんでも食べるし…なかなか、謎な生体のアベニーが現職であります。


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