8/28
換水、施肥。
ロタラ・ロトンジフォリアsp.ベトナム(ハラ)トリミング
スターレンジ更に撤去
今回はガラス面にそこそこコケが出たタイミングでのメンテ。
ニューラージの葉っぱが小ぶりになって来たので、水槽全体にカミハタスティックを細切れ施肥@4本。
まー、現状維持か。
8/20
換水、ロタラ・ロトンジフォリアsp.ベトナム(ハラ)トリミング
ベトナムゴマノハグサ更に撤去
スターレンジ大幅撤去
ポゴステモン・ヘルフェリー、Cry.パルバ移動
newラージパールグラス版図拡大の試み
施術前。
見た目より、かなりハラの暴れ具合はすごい。
そして、もうこうなったら、いっそ右の後景も赤草にしてまえ、どうせ、這ってきたハラは右の1番端っこまで届いてるんだし。
そんなわけで、最後尾まで植えてるスターレンジを後ろから縮小。
これで、1番後ろを這っているハラがそのうち上に伸びて来よるはず。
ほんで、エレオカリスsp.マタノの左側におったパルバは更に左へ移して、ここまでnewラージで絨毯にする、ピンチからの植栽。
↑中庭も相当ハラに侵蝕されているので、大幅に撤去↓
ブセのスカダウの大株とその子株、ピプトスパサとその子株がおるんだからね。
…といいつつ、ピプトスパサの子株はこの2週間ハラに覆われてたので瀕死。
ほんで、パルバは立ち上げ時に2ポット投入していて、5ヶ月で各株1枚くらいは葉っぱ出してるはずだから多少ボリュームアップしてるはずなのよ。
左前景はもう動かさない方向。
パルバでソイルが見えなくなったら、パルバのミッション完了てことで。
そして、大磯時代に失敗した草シリーズのポゴステモン ・ヘルフェリーはグングン育ってるので、この時点でリベンジ達成だと思う。
が、コレはどこまで大きくなるのかの実験をすべし。
どーも、カミハタスティック投入後の強さが際立ってる感があるので。
newラージにしても、スイッチはカミハタスティックだった気がする。
アマゾニア1なのに、コケの大襲来は防いだばかりか、カミハタスティックを月に2回は追肥するペースである。
立ち上げ初期に換水しまくったのが功を奏してるのかな。
そして、施術後↓
8/9
フラミンゴ植栽(ベトナムゴマノハグサ)大幅に撤去、換水。
せっかくまとまってきて、あとは茂みが一回り大きくなれば…という状況で、ちゃぶ台ひっくり返すのが持ち味。
Cry.ウェンティーのフラミンゴ、なかなかのボリュームで売ってたのでリ、リ、リベンジ。
ちなみに、某大型ペットショップのアクア売り場でこうたんだが、タグとかないけど、どこからきたものですか?と聞いても分からんかった。
卸問屋から仕入れたとのことだが、その場合カミハタ以外の可能性は…?
阿蘇にファームあるんだっけ?
教えてくれればいいのに。
8/7
換水、ロタラ・ロトンジフォリアsp.ベトナム(ハラ)伐採&撤去
リムノフィラ、ベトナムゴマノハグサ、ポゴステモン・ヘルフェリー移動
8月1日に施術したが記入もれ。
で、8月1週目の姿はこちら。
しかし、この水槽で現状1番成長の速いロタラのハラが、なんせ這う。
大磯の時にできなかった、グリーンロタラが石垣から溢れてしなだれる…みたいなことが簡単に出来る。
しかしその心は、上伸びが遅くて狙った高さが全然出ない。
しかし、あちこちに匍匐前進して版図拡大しよる。
左最後景のバランサエとトンキネンシスの株元をも覆い隠すのはいかがなものか?と思うので、徐々にロタラの山を右に移動しようと思っている。
その代わりに、調子づいて来たマトグロッセンセを配して行こうかな?と。
マトグロッセンセの根張りは結構真下に伸びる気がするので、よしんば他の草を覆ったとて、成長阻害しないのでは?知らんけど。
そんなわけで、施術は、ロタラ伐採&引っこ抜き↓
リムノフィラ・マトグロッセンセを右移動。
空いたスペースにベトナムゴマノハグサを移植。
ベトナムゴマノハグサのあったところに、最近影になっていたポゴステモン・ヘルフェリーを。
上記、緑の3種は色が同じなので、遠くから見ると形の違いがほぼ分からん。
今後の課題。