1/4に導入した、クリプトコリネ キーがついにランナーからの子株展開中!
ヒュードロイは三度導入も、矮小化〜消滅を繰り返しましたが、半年の時を経て。
この辺の希少種は、ランナー〜子株〜親株消滅、を繰り返す場合もあるので、ふた株目は吉報と見て良いのか??
だいたい、私の場合草移動が頻繁なのですが、今回ばかりは動かさず・触らず、で耐えたのです。
ところで、水槽の後ろの方へ、後ろの方へ、と移動しているのは、この草のサインと見るべきでしょうか…ひょっとすると、親株を植えたところは明るすぎるのかも知れません。